EPP機を買ったので今日は少し製作です
EPP機のENERGE-EPPとデプロンのYAK54です。ENERGEはEPPではこのヒコーキしかなくYAKは一番、安かったので買ってみました。ラベル: 製作日記
EPP機のENERGE-EPPとデプロンのYAK54です。ENERGEはEPPではこのヒコーキしかなくYAKは一番、安かったので買ってみました。ラベル: 製作日記
メカ積みの様子ですがサーボはすべて舵面の所にあるので胴体内にはありません。
画像がボケでいますが尾輪回りです、とりあえずキットに付属していたものを勿体ないので使ってみましたがイマイチですね。抜け止めの板金に切欠きがなくてイモネジを回せないのでグラインダーでスリ落としたり、ショックを吸収する後に飛び出たピアノ線のラダーに取り付けるポスト(写真の黒い棒)はバギーのプラパーツのランナーを切って作りました。
モーターを取り付ける穴を開けました。ドライブワッシャーの穴がかなり小さかったのでかなり広げましたたが、モーターマウントはスラスト調整用のスペーサー等を入れる予定なのでマウントは常に取り付けておいてモーターのみ取外す様に大き目の穴にしました。
穴を広げるのはこのツールが活躍します。今までは左のダイソーで購入したモノを使っていましたがホームセンターでロールペーパーの専用タイプを購入しました。ガンガン削れるので5,6分で作業完了です。OSMOSEでは15分位でフロントのリングをすべて削り落としてしまいました。
モーターマウントはGO-Model製でカーボンで出来ています。右のスペーサーはフロントリングは製作時のカーボンロービングがはみ出ていてマウントが乗ってしまうとスラストが狂ってしまうのでロービングに当たらない様にマウントをかさ上げする為です。
と言う事でモーターを取り付ける事ができました。スピンナーは付属の物ですが定番のグレートプレーンズの物です。プロペラはこのヒコーキにベストマッチと言われるXOARのHATTA-SP(19×15WE)です。
かなり散らかった部屋ですが足も付けました。ただこの足はごっつくて重いです。もう少し軽くして欲しい物です。あと取り付けの穴が開けてあるのですが全く合いません。かなりヤスリで削らないとネジが入りません。こんなテキトウな穴ならない方が良いです。
ヒコーキの方は大体完成してデカールも貼りました。細かな所はいつものようにフライトしながら修正です。
こちらはエレベータ、ラダー、スロットルですが、これで8ch使い切ります。8FGでは14MZのように自由にファンクションを設定でき無いのですが取り合えずそれらしい事はできます。ただ、なぜJRのプロポはこの機能が無いのか疑問です。ソフト的にムズイ事はないと思いますがコンディションしろ有ると超便利機能なので個人的にはその点でJRのプロポはパスです。ラベル: 製作日記
まずは受信機用のバッテリーはLipoは管理がメンドイので今回はLifeを購入しました。過放電はNGですが満充電でも保存できるので家に帰って放電する手間が無くなります。
エレベータにはミニサーボのS3115を使っていますが品質がイマイチで2個買った内、1個がギヤ音が悪いのでもう2個買ってみましたがやはり1個、ギヤの音がダメです。修理行きですが品質管理どうなっているのでしょうか・・・・
ドリ車などの1/10のツーリングカーに比べると少し大きめです。塗装もイマイチですがすぐボロボロになってしまいそうですが・・・・
MissWind50Eも少し手を入れました。主翼のリンケージですがフタバのマイクロサーボのS3115でもサーボベッドが小さくて広げなくてはいけないのですが小さいのでけっこう手間がかかり、しかも4箇所工作する必要があります・・・・ラベル: 製作日記