Vanquish の進捗1
胴体は塗り完成機よりも手が入っていてすぐに完成します、が、マルコムはここまでです。
キャノピーはねじ止ですが使い勝手が悪いのでグライダーに良く使われているキャノピーラッチを使いました。
尾輪は付属のモノですがWindとまったく同じもので、使ってみると良いので今回もそのまま使いました。少し手を入れないといけませんが・・・・ラベル: EP-F3A
胴体は塗り完成機よりも手が入っていてすぐに完成します、が、マルコムはここまでです。
キャノピーはねじ止ですが使い勝手が悪いのでグライダーに良く使われているキャノピーラッチを使いました。
尾輪は付属のモノですがWindとまったく同じもので、使ってみると良いので今回もそのまま使いました。少し手を入れないといけませんが・・・・ラベル: EP-F3A
分解して並べてみました。この後、更にジンバル等も外して構造を見て見ましたが廉価版のプロポと予想通りそんなに相違はありません。右のT型の基盤がメインのPC基版でメモリやプロセッサーが載っています。ちなみにこの基板はバッテリが載っているのでスイッチを切っても通電され生きています。
こちらはフロントパネルの裏側です。ジンバルやスイッチやトリムが実装された基板が取り付けられています。フックを取り付けているネジは中央に見える3箇所ある黒丸のセンターのキャップスクリューです。あんまり強く締めるとフロントパネルはモールド製なので割ってしまう可能性があるので程々に・・・・・
あとはバックパネルを取り付ける状態のところまで組上げました。FX-40はシャーシが大きかったのでここまで密集した感じではなかったのですが14MZではかなり密集しているので分解、組立が大変でモバイルタイプのノートパソコンに近い物があります。ラベル: EP-F3A
メカ積みの様子ですがサーボはすべて舵面の所にあるので胴体内にはありません。
画像がボケでいますが尾輪回りです、とりあえずキットに付属していたものを勿体ないので使ってみましたがイマイチですね。抜け止めの板金に切欠きがなくてイモネジを回せないのでグラインダーでスリ落としたり、ショックを吸収する後に飛び出たピアノ線のラダーに取り付けるポスト(写真の黒い棒)はバギーのプラパーツのランナーを切って作りました。
モーターを取り付ける穴を開けました。ドライブワッシャーの穴がかなり小さかったのでかなり広げましたたが、モーターマウントはスラスト調整用のスペーサー等を入れる予定なのでマウントは常に取り付けておいてモーターのみ取外す様に大き目の穴にしました。
穴を広げるのはこのツールが活躍します。今までは左のダイソーで購入したモノを使っていましたがホームセンターでロールペーパーの専用タイプを購入しました。ガンガン削れるので5,6分で作業完了です。OSMOSEでは15分位でフロントのリングをすべて削り落としてしまいました。
モーターマウントはGO-Model製でカーボンで出来ています。右のスペーサーはフロントリングは製作時のカーボンロービングがはみ出ていてマウントが乗ってしまうとスラストが狂ってしまうのでロービングに当たらない様にマウントをかさ上げする為です。
と言う事でモーターを取り付ける事ができました。スピンナーは付属の物ですが定番のグレートプレーンズの物です。プロペラはこのヒコーキにベストマッチと言われるXOARのHATTA-SP(19×15WE)です。
かなり散らかった部屋ですが足も付けました。ただこの足はごっつくて重いです。もう少し軽くして欲しい物です。あと取り付けの穴が開けてあるのですが全く合いません。かなりヤスリで削らないとネジが入りません。こんなテキトウな穴ならない方が良いです。
プロペラワッシャの色が違いますがWissWind用に買った所期ロットの物はシリアルが0043ですがWind用は0216でした。案外生産量は少ないようです。
フタバの2.4GHzの互換受信機を買ってみました。シュリンクしただけのものからアップグレードしてモールドケースに入っているので搭載が楽になりました。ちなみにHOBBYNETの物とはケースが異なるだけて同じ物かな?
フロントビューは星型エンジンのような感じでポール数がえらい事になっています。Q80と言う位なので外形は80mmと言う事でしょうか、ラベル: EP-F3A
先週はドリラジばかりいじっていたのでこのヒコーキにあまり手が入りませんでした。これからの時期、風が強い日が続くので無理して飛行場に行かずこのヒコーキを製作しますか・・・・ラベル: EP-F3A
GOModelの松田さんの話だと50クラスはコロナ製のマイクロサーボが使えるとの事ですが以前、Waypointのサーボを使いましたが全く使い物にならなかったので高くつきますがやはりFutaba製で揃えました。ただブラシレスサーボは高くてとても買うことが出来ません・・・・ラベル: EP-F3A
相変わらすこのヒコーキのプロデューサのセバちゃんとカミさんがしっかりモデルしています。ちょっとで過ぎのような気もしますが・・・・
内容はやはり盛りだくさんでリンケージパーツ、アルミバックプレートのスピンナー、ランディングギヤ、スパッツ、タイヤなど後揃えるのはRCメカ、モーター、アンプ位です。ちなみにバックはフルサイズのMissWindです・・・・ラベル: EP-F3A
スーツとランディングギヤはオプションでしたがけっこう良い物なので一緒に逝ってしましましょう。
主翼をトップスターの物と比較してみました。かなり小型でAngelとほぼ同じ位でしょうか、恐ろしく薄翼でほとんどパイロン機ですね。
胴体も今時のヒコーキとしてはかなり細いです。主翼が付いていないと形もほとんど2こぶラクダですね。ラベル: EP-F3A
しかも2個になって帰ってきましたが支払いが痛いです。 しかもまたマイナーチェンジされています・・・・ラベル: EP-F3A
浸透(OSMOSE)君は今こんな状態です・・・・
でも足回りはMKのニューウェポンのツルピカのソロバン玉タイヤを装着、滑走時の小石をはねにくいので尾翼に傷が付かないそうです。しかも低騒音、低燃費←これはウソ でスグレモノです。ラベル: EP-F3A
ヒコーキと一緒に二重反転ユニットも予約しましたが本当はダイレクトの方が良いのですが改造が面倒なのでこちらにしました。ラベル: EP-F3A
最近、Hyperionの最新の充電器のEOS0610i DUOをペアで購入しました。ラベル: EP-F3A